(平成18年4月1日研究科長決裁)
改正
平成22年6月16日 一部改正
広島大学大学院総合科学研究科放射線障害予防規程
(目的)
(組織)
(放射性同位元素委員会)
(放射線取扱主任者等)
(放射線取扱主任者の職務)
(意見具申等の尊重)
(放射線障害防止管理者)
(放射線管理担当者)
(施設等の新設及び改廃等)
(施設等の維持・管理)
(施設等の調査・点検)
(定期報告)
(放射線業務従事者の登録)
(RI等を使用する場合の共通的遵守事項)
(管理区域への立入制限)
(管理区域に立ち入る者の遵守事項)
(密封されていないRIを使用する場合の遵守事項)
(放射性同位元素装備機器を使用する場合の遵守事項)
(その他の密封されたRIを使用する場合の遵守事項)
(RI等の持込み,持ち出し等)
(貯蔵・保管)
(運搬)
(廃棄)
(RI等の受入れ・払出し)
(線量当量率の測定等)
(放射性物質の濃度の測定)
(個人被ばく線量の測定等)
(教育訓練)
項目時間数の下限
放射線の人体に与える影響30分30分30分
RI等の安全取扱い4時間1時間30分20分
RI及び放射線発生装置による放射線障害の防止に関する法令1時間30分20分
放射線障害予防規程30分30分10分
(健康診断)
(放射線障害を受けた者又は受けたおそれのある者に対する措置)
(記帳,記録の保存)
(地震等の災害時における措置)
(危険時の措置)
(事故時の措置)
(事故時の報告)
(規程に違反した者の措置)
(雑則)
別図(第2条関係)