(学長裁定 平成23年3月18日)
改正
平成25年2月5日
平成27年3月31日
平成28年3月31日
平成31年4月1日
(公欠及びその要件)
(公欠の手続及び様式)
(公欠とされた学生への配慮義務)
(公欠期間中の試験の取扱い)
(公欠以外の欠席)
別表(第3条関連)
公欠事由条件公欠として認められる期間手続等
感染症に罹患したことにより,出席停止の措置を受けた場合(第2条第2項第1号)「学生が感染症に罹患した場合における授業等の取扱いについて(平成22年4月12日学長裁定)」による。
気象警報・交通機関の運休等により通学が困難であると認められる場合(第2条第2項第2号)「気象警報の発表時等における授業等の取扱いについて(平成23年3月18日学長裁定)」による。
親族が死亡した場合(第2条第2項第3号)配偶者及び1親等,2親等の親族の死亡に伴い必要と認められる葬儀,服喪その他の行事のため授業に出席できなかった場合親族に応じ次に掲げる連続する暦日数(葬儀のため遠隔の地に赴く場合にあっては,往復に要する日数を加えた日数)の期間別紙様式 「公欠届(忌引)」に証拠となる書類(会葬礼状等)を添付し,担当係(峰地区にあっては修学支援課,陽東地区にあっては工学部学生係。以下同じ)へ提出すること。
配偶者及び1親等の親族の場合(父母・子)は,7日(休日を含む。)
2親等(祖父母,兄弟姉妹等)の場合は,3日(休日を含む。)
裁判員制度による裁判員又は裁判員候補者に選任された場合(第2条第2項第4号)裁判員候補者として,裁判員選任手続のために裁判所に行った場合半日程度別紙様式 「公欠届(裁判員制度)」に証拠となる書類(裁判所からの通知書等)を添付し,担当係へ提出すること。
裁判員として選任され,裁判(公判,評議,評決等)に参加した場合3日程度
別紙様式